リレー

共栄スタッフ 2017.06.26 10:04 | コメント(0) | トラックバック(0)

営業の松川です。


久しぶりに小学6年生になった娘の陸上の事を書きます。


ちょうど1年前に肉離れになった事をブログを通じお伝えしていましたが


今も痛みと戦いながら騙し騙し大会に出ています。


先週の日曜日全国大会予選前の前哨戦がありましたが


チームに迷惑をかけてはいけないと個人の100Mを自ら棄権して


リレーの予選と決勝の2本だけ走りました。


応援に行っている親からすると8時間観戦していて


14秒×2本=28秒しか見る事ができないので物足りません。


怪我を再発すれば計り知れない迷惑がリレーメンバーにかかる事を


理解している娘の責任感は相当なものだと感じました。


7月9日(日)全国大会の予選がありますが、その大会でも個人の100Mを


棄権してチームの為にリレーのみを走ろうと早くから決めています。


リレーがダメだったらなんて考えは娘の心の中になく、


小さい頃から雨の日も風の日も一緒に練習してきた4人で


全国に絶対行くと思い込んでいます。


他のメンバーも足に爆弾を抱える娘を少しでも楽に走らせようと


0.1秒でも早くなるよう秘密の特訓を各自でしてくれています。


4人の小学生が個人よりチームを大切に思う気持ちはとても


純粋で美しくまっすぐなので強いです。


あと14日間、娘がリラックスして大会に出られるよう極力陸上の話を私からしない。


それが一番難しい事ですが頑張ります。


次のブログで良い報告が出来たらうれしいです。


では その日まで

美文字

共栄スタッフ 2017.06.19 10:23 | コメント(0) | トラックバック(0)

数年前からボールペン字を習っています。
 
練習時に愛用しているのが、ソフト透明下敷 №1304です。
 
変な力を入れて書いてしまう癖があるのですが、
 
この下敷を使うとペンのあたりが柔らかになり、書きやすいのです。
 
まだまだ美文字には遠いですが、ソフト下敷を使って
 
美文字目指して頑張ります!

2017_6_19_uemura.jpg

快晴バスケ

共栄スタッフ 2017.06.12 14:19 | コメント(0) | トラックバック(0)

こんにちわ、物流のSです。

先週も、生活の一環であるバスケットボールをしてきました。

社会人になってからも、学生時代からの仲間と定期的に集まり、

昔話をしながら楽しんでいます。

 

先日は天気も良く、気温も時間帯によっては快適でした。

ですが、昼過ぎの体育館はサウナ並みに....

まず塩分補給のために、スポーツドリンク

500ml1本買っていくのですが、終了までに4本は飲んじゃいます。(約2時間)

一度の休憩だけで、丸1本飲んでしまいますので、相当な汗をかいていることになります。

1150円×4本=600円)

けっこういくな....

 

スポーツは身体が重要なので、体調管理も気をつけていきたいと思います。

皆様も運動される際は、適度な休憩と、水分補給を摂ってくださいね。

最後に、写真は廃棄予定のバスケットリングです。

海外みたいに、家に欲しい....

2017_6_12_SHIOTA.jpg

うみのこ

共栄スタッフ 2017.05.31 10:43 | コメント(0) | トラックバック(0)

私は、大阪で生まれ育ちましたが、

父の転勤で小学4年生の時に滋賀県に引っ越しました。


引っ越して、一番驚いたのは、週に2回も、ご飯給食があったこと。

大阪では、月に1回、カレーの日にしか、ご飯はなかったのです...


また、4年生から6年生まで、毎年、スキー合宿があること。

大阪にいた時は、雪にふれることもほとんどなかったので、

最初は全く滑れませんでした...


そして、滋賀県ならでは!!と感じたのが、

『びわ湖フローティングスクール』 通称『うみのこ』です。


これは、県内の小学5年生を対象に、学習船「うみのこ」を使用した、

琵琶湖での宿泊体験型の学習です。

「うみのこ」で泊まったり、琵琶湖に浮かぶ「竹生島」に上陸したり、

生物観察をしたり...

この年になっても、結構記憶に残っているものです。


今年、小学5年生になる姪っ子が、

近々「うみのこ」に乗船すると聞いて、懐かしく感じていました。


ここで、滋賀県あるある!!

「うみのこ」に乗船したことのある滋賀県民は...

『琵琶湖周航の歌』 『希望の船』 を歌うことができる!!


試しに、お近くにいらっしゃる、滋賀県民に聞いてみてくださいね(^^♪

かげノちから

共栄スタッフ 2017.05.22 09:42 | コメント(0) | トラックバック(0)

1つの商品が出来るのに、たくさんの人の力が関わっている。
その中には、たくさんの人の想いもつまっている。
はかりしれない。
 
それなくしては、商品はできないだろう...
 
かげノちからに感謝。

2017_5_22_OGAWA.jpg
1 | 2